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月と黒猫とギター
20060129233739.jpg





冬の夜の商店街
「明けない夜はない」と
掠れた声で唄う人がいた

私の夜も光に届きますか
この枷は、月夜に溶かすことができますか





冷たい夜のノラ猫は、どこでその身を温めるのでしょう。




【携帯写真】





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テーマ:写真詩 - ジャンル:写真

[2006/01/30 11:00] | | トラックバック(0) | コメント(2)
<<つながること | ホーム | 夕暮れに君を想う>>
コメント
自分の心の中を覗いたら、
こんな色が見えるんじゃないか、と思うようなときが
ときどきあります。
光のにじみが幻想的ですね。

そのときの自分の状況によって、
見るたびに印象が変わる写真かもしれませんね。
[2006/01/31 10:50] URL | photoletterrain #pAdiOM1w [ 編集 ]
これは、久しぶりにバス停でバスを待ってたときにパチリと。

photoletterrainさんの写真もその時の気持ちで
見方が変わりますよね。
あのベンチの写真は、心にとても残ってます。
[2006/01/31 12:32] URL | しおん #- [ 編集 ]
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