スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告
夏空はるか





見上げた空は
どこまでも青く広く
澱みのない白い雲は
真っ直ぐな君のようで
僕は少し、泣きたくなった



スポンサーサイト

テーマ:写真詩 - ジャンル:写真

[2005/08/19 22:56] | | トラックバック(0) | コメント(2)
<<波の夜歌 | ホーム | 薄暮>>
コメント
青空を見上げてなく炊くなったこと、僕にもあります。青空にぽかりと浮いている雲は、どうしてああまで潔いのでしょうね。
[2005/08/20 03:44] URL | 編集長 #- [ 編集 ]
あの感覚は、なんなんでしょうね。
不思議です。
突き抜けるような青空は、晴々として気持ちいいはずなのに、ふと、切なくなったりして。。

空を見上げる時、人は、知らない間に心が開かれるのかもしれないなあ。
[2005/08/20 23:29] URL | しおん #- [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://kakera.blog4.fc2.com/tb.php/60-4d0ae653
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
それぞれのかけら



わたしのコト

sion

  • Author:sion
  • 誰にも言えないまま
    閉じ込めてしまった心。

    ここで見つけてくれたら
    嬉しいです。

    しばらく言葉だけの詩が多くなるかも。

    リンクフリー。

    ***

ブログランキング・にほんブログ村へ

あたらしい言葉

こんな気持ち

コメントありがとう

トラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

** 携帯からもどうぞ **

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。